大沢あかね

2006年10月07日

天才てれびくん ワイド ミュージックてれびくん ザ・ビデオ1
出演:大沢あかね /中田あすみ /ジャスミン・アレン /ウエンツ瑛士 /矢嶋里紗 /佐久間・信子
NHKエンタープライズ
発売日 2003-01-24



これは楽しい! 2006-10-03
放送当時まだ小さかった子供と一緒に見ていたのですが、そのうち親がハマってしまった番組でした。主演しているテレビ戦士たちが最初の初々しさから徐々に成長してゆく様がよくわかります。個人的にはこの時期のテレビ戦士が年齢構成、キャラクターともに最もバランスが取れていたように感じます。

このDVDでは各曲ごとに解説があり、収録当時の裏話がとても楽しめました。

今もテレビで活躍中のウエンツ瑛士、大沢あかねや中田あすみの原点はここにある!


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かまち
出演:
ポニーキャニオン
発売日 2004-08-18


?「1日が24時間じゃ足りないよ!」を口癖に、詩作、絵画、音楽とエネルギッシュな創作活動を続けていた天才少年・山田かまち(谷内伸也)は、1977年8月10日、エレキギターに感電し、17歳にしてこの世を去った。そして21世紀、乾いた現代を生きる少年少女たちの心の中に、かまちの世界がよみがえっていく…。
?『鬼火』『皆月』などの望月六郎監督が、山田かまちの生涯を単にノスタルジックな伝記映画として構築するのではなく、時を超えたメッセージとして提示しながら現代社会とその青春像を問いかける秀逸な青春映画。前半のほのぼのとしたかまちの初恋譚から、後半は一転してクールな現代の若者たちの痛切なドラマとなるが、かつてかまちが恋心を抱いていた少女もすでに中年の大人になっており、否応なしにその若者たちと対峙せざるをえなくなる。彼女を演じる壇ふみの熱演も素晴らしく、またそんな大人たちの思惑から逃れようとする若者たちの心の確執も実に見事に描かれており、まるで世代間の対立から生じるエネルギーこそが、閉塞した現代社会を打破すると言わんばかりの気迫がみなぎっているのだ。世代を超えて広く、そして強くオススメしたい傑作である。(的田也寸志)

いい話だったがな 2006-08-11
素晴らしい、己の道を突っ走りまくる少年。俺感動したよ!いやいや、なんつってもヒロインの大沢あかねちゃんが可愛いんだコレが(^O^)演技もなかなか上手だったし、さすが元テレビ戦士!だが主役の棒読みのレベルが高すぎる、引くほどの棒読みだった。いや棒読みなんてものじゃない、あれは台本を家で練習する人のようだった。小学1年の頃の俺より棒読みだ。まぁ、話はよかった。


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